投稿者: 盛男 投稿日時: 2017年6月15日

腹筋は期間を気にしすぎければ誰でも必ずつく

やっぱり女性に格好いい姿見せたいだろ。そんなときにはやっぱり肉体美がいいです。そう男性の肉体美となると、欠かすことができないのが腹筋です。
いざ腹筋と筋トレしても、なかなかつかずに挫折してしまいがちです。そうならないために、まずつくまでの期間なども知っておきましょう。

若い人は腹筋がつきやすい?

学生の頃に部活をしていたなんて人も多いでしょう。そのころだとうっすら腹筋6パック立ったなんてこともあるでしょう。やっぱり大人になってお酒とか暴飲暴食とか影響かなと思うかもしれません。
しかし、あれは腹筋がついていたというよりも、脂肪が少なくてもともとの筋肉が出やすかったということがあるのです。大人になるにつれて運動もしなくなるため、脂肪もついたりします。また忘れがちですが、腹筋の筋肉がおちてくるので、見えなくなるのです。
もともとあった筋肉も衰えてくるから、腹筋6パックにならなくなるのです。

筋肉がつくには4ヶ月から半年

腹筋が割れて見えるようにするには、やっぱり筋肉が一定量ついていないといけません。その筋肉は、1か月に0.5~1キロと言われています。その筋肉が目に見えてくるのは、2キロくらい必要と言われてたりするので、4か月~半年は必要なのです。

一般的には半年程度といわれていて、腹筋においても、そのくらいは必要です。
その場合、腹筋の筋トレ筋を1日100回ほどを続けていくことが必要です。
しかし、さらに筋トレに有酸素運動を追加しておくと、それなりに期間は短くなってきます。特にもともと脂肪がすくなれけば、より腹筋が目立つようになるので、もうすこし早めに腹筋がついている、効果が出ていることを実感できるでしょう。

とはいえ、かなりきついかも

大人になって普段から運動していない人が、腹筋の筋トレにさらに有酸素運動をするのはかなりキツイです。結局半年どころか4ヶ月続けのも難しいといことになりがちです。

ですので基本的には半年以上と考えて、のんびりとした心構えで、筋トレを続けることが成功しやすいです。